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シムラトランスポート

潤滑油の原料や車の部品などを運んでいます。

シムラトランスポートでのお仕事をご紹介

シムラトランスポートは関東近郊へ荷物をトラックで運んでおり、主に危険物の運搬を得意としています。危険物を任されているのはクライアント様との「厚い信頼」と「実績」があるからこそ。私たちシムラトランスポートは今日も安心・安全・正確をモットーに数多くの事業者様のもとへ大切な荷物を運んでいます。

1日の流れ

07:30
ドラム缶などの荷物を配達先へ納品に出発
08:00
納品先へ到着後、荷物の荷下ろしを行う
09:00
別の納品先へ荷物を配達するために出発
11:00
午後に納品を行うドラム缶を積み込むためにクライアント先へ出発
11:30
到着後、すぐに荷物をトラックに積み込む
12:00
午後の納品先へ出発。昼の時間帯は道路が空いているため、ご飯は遅めに。
13:30
お昼を済ませた後、さらに車を走らせて納品先へ到着。荷下ろしを行う
14:00
翌日の荷物を積み込むために、クライアント先へ出発
15:00
クライアント先へ到着。荷物の積み込みを行う
15:30
事業所に到着!報告や運転の見直し・記録後、翌日納品分積み込み作業を行う
16:30
業務終了。お疲れ様でした。
ドライバー
潤滑油のほか、潤滑油の原材料やケミカル製品などを関東近郊へ運搬しています。遠いところでは静岡県まで行くことも!安全を第一に考えながら運転しています。

シムラトランスポートで働く人のデータ

所長紹介

所長 江島治

ゆっくりでもいいから確実に。
安全とドライバーを第一に考えている事業所です。

長年、違う会社でドライバーとして働いていましたが、以前一緒に働いていた人から「ここの職場いいよ」と誘われ、こちらに入社しました。早いものであれから15年近く経ち、今は所長という立場にいます。

当事業所の特徴は「安全第一」だということ。ドライバーの中には「早く仕事を終わらせて、家に帰りたい…」と思う人もいるかもしれませんが、スピードを重視して急いだ結果、小さな事故が起き、結果的にクライアント様からの大きな信頼を失う可能性もゼロではありません。そうすると、事故以上の損失になりかねないので、「ゆっくりでもいいから確実に」というような指導をしています。

所長として気を付けていることは「ドライバーに対して窮屈なことは言わない」ということ。
例えば出発前に、「今日は最初の現場から、次の現場まで1時間しかないからなるべく急いでね!」などと言ってしまうと、ドライバーは気負いして焦ってしまい、結果として事故やトラブルになりかねません。ドライバーは運転のプロですから、私がルートや時間を決めるのではなく、「信頼して任せることも大切なこと」と考え、ドライバーにある程度お任せしています。上司という立場上、正直口を出したくなる場面もゼロではないのですが、我慢です(笑)

これからも「事故を起こさせない環境・仕組み」を、皆で一緒に模索しながら作っていきたいと思います。

■役職や勤務地はインタビュー時のものです。
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